★★★★★ 口コミ体験談投稿者:パソロジーさん(アメリカ在住30代男性)
私は現在アメリカ在住で、英語の練習のために日本のオンライン英会話レアジョブ英会話を受けています。日本国内からしか受講できないスクールもありますが、レアジョブはネット環境さえあれば海外からでも問題なく受講できています。この記事では、海外受講の可否・時差の合わせ方・通信環境・駐在中に使うメリットをまとめます。
もくじ
海外からでも受講できる(ネット環境があればOK)
レアジョブの受講システム「レッスンルーム」はブラウザ/アプリで動くので、居住国は問いません。会員登録も日本のメールアドレスと日本のクレジットカードがあれば海外からでき、支払いも問題なく通っています。
時差の合わせ方
営業時間は日本時間の6:00〜25:00。ここを現地時間に読み替えて予約します。たとえばアメリカ東部(日本より約13〜14時間遅い)だと、日本の朝6時=現地の前日夕方〜夜。私は現地の夕方〜夜にまとめて受けています。フィリピン人講師の稼働も日本時間帯に合わせて多いので、その時間に予約するのが取りやすいです。
駐在・留学中に使うメリット
- 現地の会話に入る前の「毎日の口慣らし」に25分がちょうどいい。
- 分からなかった表現を、日本人講師レッスンやカウンセリングで日本語で確認できる。
- 現地の英会話スクールより費用が安く、続けやすい。
通信が不安定なときの対処はレアジョブの通信環境・音質、はじめての人は始め方・無料体験の流れを参考にどうぞ。
レアジョブの海外受講 よくある質問
Q. レアジョブは海外から受講できる?
A. できます。レッスンルームはブラウザ/アプリで動くので居住国は問いません。ネット環境と日本のクレジットカードがあれば海外からでも登録・受講できます。
Q. 時差はどう合わせる?
A. 営業時間は日本時間6:00〜25:00。これを現地時間に読み替えて予約します。講師も日本時間帯に多く稼働しているので、その時間帯が取りやすいです。
Q. 海外だと通信が心配。
A. 現地のネットが安定していれば問題ありません。乱れる場合は有線接続やスマホ回線に切り替え、フィリピン側の停電が原因のときは事務局に連絡すると振替チケットがもらえます。
Q. 支払いは海外のカードでもできる?
A. 基本は日本発行のクレジットカードが確実です。海外発行カードは使えないことがあるため、渡航前に日本のカードを用意しておくと安心です。
レアジョブ全体の評価はレアジョブの総合レビューにまとめています。




