日本国内で外国人とシェアハウス!?英語生活ができる「ボーダレスハウス」

ボーダレスハウス

海外生活から日本に帰国したけど英語を話す機会がない…

外国で英語生活をするような環境で過ごしたい!

と感じている人もいると思います。今回はそんな人におすすめな「日本にいながら海外留学生活が味わえるシェアハウス」をご紹介!

日本で英語生活!外国人とシェアハウス

並んでコーヒーを飲む2人のかわいい女の子

海外でバックパッカーズ(バッパー)に泊まって色んな国の人と英語で話しながら生活する。こんな経験を日本にいながら実現できるのが「ボーダレスハウス」。東京や関西にたくさんのシェアハウスがあり、英語で過ごす留学生活気分が味わえます。

日本で外国人とシェアハウスをする最大のメリットは、ほぼ“日本が好きな外国人しかいない"ということではないでしょうか。海外でシェアハウスに住むと、欧米の人がいてもアジア人にあまり好意的でない人や別に日本人と友達になりたいとは思っていない人が大半。外国人の友達と英語で話したり友達になったりしたい!という日本人の一方通行な片思いで終わってしまうことはよくあります。

それがボーダレスハウスだと、向こうも日本が好きで「日本人の友達が欲しい!」と思っていることが多く、好意的に接してくれる人が多くすぐに仲良くなれる確率が高いです。これは日本にいながら海外の人とシェアハウス生活をするボーダレスハウスならではの魅力の一つ。

住人の50%が必ず外国人

外国人と一緒に生活して英語を使いつつ色んな国の人と友達になれるかも!

英語いっぱい使うぞ!友達増やすぞ!

と、せっかく意気込んでシェアハウス生活をスタートさせたものの、入居者のほとんどが日本人だった…なんてことになると意味がありませんよね。ボーダレスハウスは住人の半数が必ず外国人なので、よくある日本人多すぎ問題は避けられます。

さらにすごいのが「欧米圏・アジア圏比率」まで設定されていること。住人の50%が必ず外国人といっても、みんな英語が第二言語のアジア人だったら「ちょっと思い描いていたイメージとは違う…」と残念な思いをするかもしれません。ボーダレスハウスは欧米圏・アジア圏比率を設定して色んな国の人と一緒に生活できるよう考えられています。

初期費用も安い

初期費用は礼金・保証金合わせて5万円ほど。あとは水光熱費や家賃を支払うだけ。ボーダレスハウスは外国人と一緒に生活できる特別なシェアハウスですが、初期費用も安く普通にシェアハウスを探す感覚で入居できます。

お布団も初回に8,000円を支払えばレンタルできるのもうれしいポイント。スーツケース一つで入居できるフットワークの軽さはシェアハウス生活には必須です。

海外留学後の英語力維持にもおすすめ

外国人の男女4人

シェアハウスには定期的にスタッフが様子を見に来てくれますが、掃除やゴミ捨てなど細かいルールは全部自分たちで決めるので、管理されたサービスというよりもリアルな外国人とのシェアハウス生活になります。英語のためだけではなくコミュニケーションを取って仲良くなれる本当の友達ができるかも。

ボーダレスハウスは海外生活から帰ってきて英語が恋しくなりそうな人に、また帰国子女や海外から日本に一時帰国時の滞在先としてもいいかもしれません。東京や関西にたくさんのシェアハウスがあるので、興味があれば一度気になる家を探してみてはいかがでしょうか。

ボーダレスハウス公式サイト